ペニス増大手術の費用とリスクについて

ペニス増大手術の費用とリスクを紹介していきたいと思います。

 

ペニス増大方法の中では、はっきりいってもっとも効果があるのが手術です。

 

しかし、効果が大きい分、失敗した際のリスクも大きくなります。

 

 

そのため、リスクを低くするためには、手術費用をケチってはいけません。

 

手術費用をケチってよくわからない病院で手術を受けてしまうと、大きな代償を払うことになるでしょう!

 

【ペニス増大手術の費用について】

ペニス増大手術の費用です。

 

とある有名な病院の料金表から紹介していきます。

 

 

〔長茎手術〕
お腹の中に埋まっているペニスを外に出すことで、ペニスを大きくする手術です。

 

 

手術費用は35万円からです。

 

 

 

〔脂肪吸引式長茎手術〕
下腹部についた皮下脂肪を吸引して、ペニスを長くみせる手術です。

 

 

手術費用は20万円からです。

 

 

 

〔薬液注入タイプ〕
薬液をペニスに注入して、ペニスを大きくする手術です。

 

 

手術費用はヒアルロン酸の場合2ccで6万円、10ccで30万円です。

 

 

また、自身の脂肪の場合は、50万円になります。

 

 

 

【ペニス増大手術のリスク】

ペニス増大手術は、何度も述べますが、非常に効果のあるものです。

 

より早く、一刻も早くペニスを大きくしないとだめなんだという方は、手術をした方がいいでしょう。

 

しかし、それ以外の方は、まずはペニス増大サプリからはじめてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

〔傷痕が残る〕
ペニス増大手術の最大のデメリットともいえるのが、傷痕が残ることです。

 

特に長茎手術を受けた場合は、必ず傷痕が残ります。

 

陰毛で隠すことができるとはいいましても、メスで切開して、縫い合わせた部分には陰毛が生えませんので、ばれてしまう可能が0ではありません。

 

 

特に、女性にくわえてもらうのが好きな人にとっては、マジマジと見られ、手術したんだとばれてしまう可能性だってあるのです。

 

それってかなり恥ずかしいことですよね。

 

 

 

〔ペニスのサイズは変わらない〕
また、長茎手術の場合ですが、もともと体内に埋まっているペニスを外に取り出す手術なので、通常時のペニスの長さは長くなります。

 

しかし、勃起時のペニスのサイズは手術前と変わらないのです。

 

つまり、勃起時のペニスを大きくしたいと考えてこの手術を受けると35万円が水の泡になります。

 

 

もちろん、脂肪吸引式長茎手術も体の脂肪を取り除くだけで、ペニスには一切手を加えませんので、ペニスを大きくしたいと考える人にとっては、まるで意味のない手術になる可能性があります。

 

 

 

〔薬液注入タイプは期間限定〕
薬液注入タイプは、傷口も目立たないですし、薬液のおかげでペニス自体を大きくすることが出来ます。

 

つまり、女性が好む太くて大きなペニスになりますので、ある意味ではペニス増大手術の理想形なのですが、その持続効果が期間限定なのです。

 

 

ペニスに注射する薬液はヒアルロン酸というものなのですが、これは、人間の体内にもともとある無害なものではあるものの、そのせいで体内に吸収されていってしまうのです。

 

 

もちろん、ゆっくりと吸収されるのですぐに小さくなるということはないのですが、確実にペニスのサイズは元に戻ります。

 

 

ひと時、ペニスを大きくするために、30万円と考えると、別の方法を模索した方がいいのでは? となります。

 

 

 

〔壊死の可能性も……〕
また、ヒアルロン酸を利用したプチ整形がはやっていますが、その中で技術力のない医師がヒアルロン酸を注入した結果、血管が圧迫されて鼻が壊死したという医療事故があります。

 

 

これは、薬液注入タイプのペニス増大手術にも当てはまることです。

 

ペニスが壊死するリスクがあることを覚えておいてください。

 

 

そのため、本当にこれらの手術を受けるのであれば、何例もの手術経験のある医師のもとへ行くことをお勧めします!

 

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