管理人が本格的にペニス増大を考えるようになったのは40歳のときです。

 

彼女にバックで挿入しているのに、挿入されているのか気づいてもらえなかったのが大きいのですが、実は40歳から始めたのはもう一つの理由があります。

 

その理由とあわせて、短小のデメリットというのをお話ししたいと思います!

【短小ペニスと自覚させられた事件!】

さて、さかのぼること23年前です。

 

管理人は成人式の次の日に童貞を卒業したのですが、これは友達や先輩に初めては年上が良いといわれていたので、バイト先の少し巨乳で可愛いらしい年上の人妻さんにお願いをしました。

 

さて、初めてのラブホで、人妻さんに初めてなので、「よろしくお願いします」なんて、ね。
子供みたいなことを言っていましたよ。

 

そして、初体験が終わった後に、聞きたくなるじゃないですか、セックスが上手くできていたのかどうか。

 

人妻さんは「ちんちんが小さくて早いから、前戯を頑張った方がいいかも……」と素直に答えてくれました。

 

初めてアピールをしまくったので、管理人がこれから勘違いして大恥をかかないように言ってくれたのだと思いたいのですが、そのせいで女性にかなり奥手になってしまいました。

 

あと、バイトを辞めました……。

 

あれから20年たったときに、彼女に「入っているの?」なんて聞かれてしまって、嫌な思い出を思い出し、これも何かのめぐりあわせと思い、ペニス増大へ踏み出したのです。

【短小ペニスはデメリットだらけです!】

その後、まあ、自分のペニスに自信を持てなかったので、かなり女性に奥手になってしまい、風俗がメインの戦場となりました。

 

また、実際に出会いがあり、仲良くなってセックスまで持っていったとしても、2回目を管理人の方から誘うということができなくなってしまい、自然消滅をした恋愛なんてのもあります。

 

管理人のペニスが残念だったので、2回目のお誘いをしてもらえなかったというのが濃厚だとは思いますが、普通は何回もセックスしたくて相手を誘いますよね?

 

管理人は自分のペニスに自信を持つことができなかったので、肉食系が多い世の中で草食系となっていきました……。

 

今は彼女がいますが、その彼女に落ち着くまで、同じ女性と2回目のセックスをするという経験は、管理人の経験上、風俗の女の子を含めても3回もなかったかもしれません。

【自信がなくて何回も同じ女性とセックスできない管理人】

管理人は、1人の女性と何回もセックスすることが出来ないと前述しましたが、ペニスをはじめ自分に自信を持つことができません。

 

初体験の人妻さんは例外ですが、だいたい初めてセックスをするときは、女性側も相手に気を使って、ペニスが小さいとか言わないのでは……という考えから、わざと一人の女性と深い関係を築かずに、セックスをしたら終わりみたいな関係になっていたのです。

 

それまでは順調に恋愛などは発展するのですが、自分のペニスに自信がなくて、もしかして陰で笑われてしまっているのかな、とか思うとやっぱり、声が掛けづらくなってしまうのです。

【短小はセックス嫌いになります】

短小はダメです。

 

自分に自信をなくしてしまい、女性との深い関係を築くのがかなり怖くなります。

 

そしてだいたい、セックスって短小ペニスの管理人だけが満足して終わるので、なんとなく申し訳ない気がして射精した後には非常に後悔ばかりして、そこまで楽しいものではありませんでした。

 

また、管理人のように強烈なトラウマを持っていると、ますます女性が気を使ってくれないと関係を発展させることが難しくなります。

 

女性に気を使ってもらうというのは、対等の関係で付き合うことが本当に苦手になります。

 

その原因が短小ペニスにあるのであれば、管理人のように改善をすることで、女性と深い関係を築くことが出来るようになるかもしれませんよ!

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